WORK STYLE|株式会社あしすと
一人で抱えず、チームで支える。
利用者さんも、働く私たちも、自分らしく。
医療・介護・リハビリを通して、利用者さんの「やりたい」を支える。そのために、スタッフが相談し、学び、力を発揮できる職場づくりを大切にしています。



多職種の視点を、毎日の支援に
看護師、リハビリ職、ケアマネジャー、介護職。それぞれの専門性を持ち寄り、ご本人の身体の状態だけでなく、生活や楽しみに目を向けます。困ったことを共有し、一緒に支援を考える姿勢を大切にしています。
頑張りと成長を、評価につなげる
資格取得、外部研修と伝達研修、業務の仕組みづくりなどの取り組みを評価する制度を整備しています。定期的な1on1面談を通して、日々の仕事や成長について話し合います。給与・評価の具体的な条件は、職種別の募集要項と面談でご確認ください。
記録・情報共有を、使いやすく
スマートフォンやタブレットを用いた記録・情報共有、社内チャットを使った連絡に取り組んでいます。訪問の合間や通所の現場でも必要な情報を共有しやすくし、日々の支援につなげます。勤怠や労務関係にもクラウドの仕組みを活用しています。
家庭や生活と、仕事の両立を相談
子育てや家族の介護など、生活の事情は一人ひとり違います。勤務日数・時間、直行直帰や在宅でできる業務について、ご希望をお聞かせください。対応できる働き方は、職種・業務・雇用形態によって異なるため、具体的に相談して決めていきます。
スタッフの声から、働く姿を知る
訪問看護所長やデイ・訪問リハスタッフのインタビューでは、仕事のやりがいや、支え合うチーム、家庭との両立について紹介しています。
見学で確かめてほしいこと
- どんな職種と、どのように情報を共有するか
- 困ったときの相談先や、入職後の業務の進め方
- 担当業務、勤務時間、研修や評価の仕組み
「まず話を聞きたい」というご相談も歓迎します。
職場の日常をSNSでも紹介
代表の想いを、noteでも
株式会社あしすと代表・藤井孝光のnoteでは、地域で暮らす人を支える想いや、医療・介護への考えを発信しています。会社の考え方を、代表の言葉から知っていただけます。
